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2007年04月29日(Sun)▲ページの先頭へ
私の大学生の頃

なんとなく大学生の頃を思い出しました。
「ツタなんか絡まっていない」学園でしたが
前から書いていた資格について
話してみましょう。

私自身が本当に無知だことを知って
勉強し始めたと書きました。
当時は、本当によく勉強したと思っていましたが
今になるともっと努力していればよかったと
思うこと仕切りです。

また本当に「無知」を知ったと
このとき思ったのですが
本当の無知を知らなかったのかもしれません。
最近ようやく
「無知の知」と言うのがあると言うことに
おぼろげに知るような羽目になるのですが
当時は若さにまかせて
「無知を知った」と思ったのでしょう。

本題に戻して
大学では、勉強にと実験に明け暮れ
厚いレポートを出して
先生に嫌がられたかもしれません。

私は、サークルに入っていませんでしたので
時間が余っていたので
経理の専門学校にも行きました。

今次女が行っている専門学校の
すぐ近くの
大阪の南森町にある専門学校です。
当時でも古いエレベーターが付いていて
暗い感じの専門学校でした。
でも通ってくる人は、
熱意がある若いOL方でした。
学生でなおかつ男性なのは、
なんとなく私ひとりのような気がしました。

この専門学校の勉強で
日商簿記3級2級に合格するのです。
でも
1級の試験は、
たぶん3度受けるのですが
すべて不合格となります。

これが資格試験で
落ちる始まりです。
これが私の原点です。
人間は、挫折しないとだめですよね。
でも挫折ばかりしていても
だめですよね。

2006年07月19日(Wed)▲ページの先頭へ
私が大学に入った頃

大学に入った頃、

より正確に言えば、1度目の大学に入った頃、
私は、私の力を実力以上に過大評価していました。
それは、母が「褒めて育てる教育」を実行していたことに
遠因があると思いますが、
この間違った認識が、その後の私の人生に、
大きな影響を与えます。

一年最初の前期テストが9月の中頃行われました。
長い夏休み勉強したつもりだったのですが、
成績は、まあまあです。
このときに気づけばいいのですが、
私の無知のために気づきません。
気づくのは、2年の前期試験が終わる頃です。
その時私は、何か私の本質というか能力の全容の一部が、
わかったように思いました。
その夏休みには、相当がんばったつもりなのに、
成績が、まあまあなのです。
このまあまあな成績を、
どのように評価すべきかということです
そして私は、気が付いたのです。

「当たり前のことですが、私は、能力が低い、
記憶力が悪い、読解力・集中力が不足している。」
とぼんやりと思いました。
このときから、私は、勉強法を次のように改めました。
集中力がないなら、総掛かりでがんばろうと考えたのです。

皆さんは、勉強は、集中してやった方がよいと考えておられると思います。
少しの時間でも集中してやれば効果は大きいとも考えられていると思います。
私もその考え方に賛成です。
でも集中力のない私には、そのような勉強法は、不向きです。
その時から私は、
「だらだら勉強」をしたのです。
出来るかぎりの空き時間は、勉強するのです。
学校から帰ってくると、机に向かいます。
もちろん机の前に座ったからといって、
勉強するとは、限りません。
しかし机の前に座って勉強以外のことをすることは、
限られています。
1時間座って、10分くらい勉強するでしょうか。
でも日曜日なら10時間以上座っていますから、
少なく見ても2時間くらいは、勉強していると思います。
この逆説的な「だらだら勉強」は、
食事・トイレ・通学・学校の授業時間・を問わず行います。
きっと見かけの勉強時間は驚異的な数字だったと思います。

皆さんは、どのような勉強法ですか。
まさか私と同じ「だらだら勉強」では、ないですよね。



2006年02月06日(Mon)▲ページの先頭へ
今日は、雨ですね。

園田のビデオでも寒々とした景色ですが、
雪は、降るし、、、、
冬は、いやですね。
だからといって春が良いとは、私個人的には思わないんです。
春になるとアレルギーが出て困ったことになってしまうものですから、、、

下は、園田のライブ映像です。
夜は、真っ暗ですのでお昼間またご覧ください。
晴れていると六甲山が見えるかも知れません。









今日は、資格の続きを書いてみたいと思います。
私は、前にも言いましたように、
小学校時代から成績が「パッとしない」にもかかわらず、
変な自信があってできるとと思っていたのです。
その自信は、たぶん後になってわかるのですが、
私の母の暗示だったと思います。
母は、私に医学部に行くように強く勧めました。
今になって考えると当時そんな学力は、
毛頭ないはずであるのに勧めたのです。
私は、学力がそれに達していないと言う理由ではなく、
「私が小心者で、切ったりはつったりするのが恐い」という理由で、
医学部に行くことを固辞したのです。
(今考えると何と自分自身を知らないことでしょう。)
私自身は、前にも書いたように建築が根っから好きでしたから、
建築の方に進学したかったのです。
それで、母は、
「それでは、まず薬学に行って、それから建築をすれば良いでは、ないか。」
と提案をしてきました。
私は、それでそう言うことに決まったのです。
私の考えが決まったからと言って、
薬学部に入学が許可されると言う保証はありません。
それにも拘わらず、
私は、試験も受けていないのに行くような気になっていました。
受験勉強もすることなしにです。
振り返って考えれば、何と無謀で、大それたことでしょう。
願書を出して、受験会場に行きました。
北風が吹く寒い日でした。
私が受けた試験場は、どこの所もそうであったように、
満足な暖房は、ありません。
でも、幸運であったのは、私は、日の当たる南向きの試験場で、
尚かつ窓ぎわの暖かいところだったのです。
周りは、女性の方(女子高生と言った方が良いのでしょうか)ばかりで、
私が受けた試験場では、私ひとりが男子でした。
問題は、たぶん英語と数学であったように記憶していますが、
間違っているかも知れません。
勉強していないにも拘わらず、大の苦手で、不得意の英語が解けたのです。
その時は、「ラッキー!!!私って賢いかも。」
などと思ってしまうのですが、これは、後で大きな間違いと気づくのです。
そんなこんなで、合格して、大学に通い始めます。
「実力!実力!」と誤解しながら、、、、、

この後私は、大きな間違いに気づきます。

次回に続く

私を知っている方々からは、
「そんなことないやろー!」という突っ込みが聞こえてきそうですが、
上に書いたことが事実なんです。
「ごめんなさい」

2006年01月05日(Thu)▲ページの先頭へ
宅地建物取引主任者の資格は、役に立つ

今日は、まとまった仕事をしていませんので、
資格の続きを書いてみます。

高校生になっても私は、あまり勉強しませんでした。
今思い起こせば母に何度も言われていたことがあります。
「後悔しないよう今勉強しなさい」と
その当時分別のない私は、
「将来にわたって、後悔などすることは、ない」と自信を持って思っていました。
本当に今になって悔やむこと仕切りです。
読者の皆様がもし私より(53歳)少しでも若いなら、
後悔しないように今頑張ってくださいね

高校生活も2年生になった時、母は、新聞を持ってきて、
「この公開講座を受けに行きなさい」と私に命令しました。
それは、隣の市の商工会議所が行っている、
宅地建物取引主任者の資格試験を受ける準備講座です。
当時は、この資格は、まだ易しい部類で私は、
夏休みの暑い日連続して5日間姉の自動車で商工会議所に行き
受講しました。
教室は、分煙禁煙という考えのない時代ですから、
煙たかったことだけが印象に残っています。
問題集を少しばかりして、
寒い木枯らしが吹く日丘の上の大学で試験を受けました。
本当に寒い一日であったことだけを覚えていて、
合格した感動というか感激というかを、全く覚えていません。
合格証が葉書でやって来ても、実感がわきませんでした。

当時は、試験に運があるなどとは、気が付きませんでしたので、
少し私は、実力があるのかと錯覚する次第です。

これが初めての国家資格(本当は、都道府県が行う試験です)の受験記です。
今この資格がないと私の仕事は、困ったことになっていますので、
非常に役に立っている資格です。
また、この試験のためのやった法律の勉強(主に民法)は、後になって非常に役に立ちます。


次回は、薬剤師国家試験を受けるための前段階である、
大学入学試験です。

2005年12月30日(Fri)▲ページの先頭へ
そろばんは、本当に役立ちます

今日は、資格についての続きです。

小学生の時そろばんをやっていたと言いましたが、
あまりおもしろくもなく、上達もしませんでした。
3級は、合格したのですが、次の級を何回も受けましたが、
残念ながら合格しませんでした。
そろばんは、天分・才能というものが要るのかな〜と思います。

"そろばんは、本当に役立ちます"...の続きを読む


2005年11月28日(Mon)▲ページの先頭へ
始めは、そろばんです

今日は、全休なので、資格について。

前回は、「無知の知」なんかが少しわかってきたなどと大それた事を申し上げましたが、あまりそんなことをいえる立場では、ありません。

私は、みんなからは、金を貯めずに資格を貯めたと言われていますが、
お金を貯めていないのは、確かですが、その他もほどほどです。

"始めは、そろばんです"...の続きを読む


2005年11月16日(Wed)▲ページの先頭へ
無知の知があると言うことを少しわかり始めました。

すみません今日は、仕事を休みました。

それで今日は、私の勉強について書かしていただきます。
私は、はっきり言って

「勉強が好きです」

"無知の知があると言うことを少しわかり始めました。"...の続きを読む