アスカル

愛犬アスカルについて
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私の病気(下痢する病気)の原因は
不明です。
しかし食事制限していると
無症状にすごせます。
しかし生活の質を向上するために
そのためふたつの面から
解決をしようと考えています。
ひとつは原因物質の探求
もうひとつは代替食品の開発です。
ご協力くださる方は、メールください。

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新しいメールが出てきません。
上記のメールアドレスを
あて先に打ち込んでください。
メールください。

ロフトで笑ってすごそう
「笑う」とがん細胞を
やっつけるとのことで
「笑っています」

皆様もご一緒に


アスカルも笑っています
ロフト君もよろしく

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一度見学に来てください。

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2008年02月21日(Thu)▲ページの先頭へ
アスカルの芸 『反省』

愛犬アスカルに
飼い主である私は
つまらぬ芸を
教えてしまいました。
『反省』です。

でもアスカルは
反省していません。

私はアスカルに
こんな芸を教えて
反省しています。


2008年02月08日(Fri)▲ページの先頭へ
アスカルの二重犬格

いつもそうだが
アスカルは二重人格
いや二重犬格です。

昨日
わが家に来訪者がありました。

  来訪者はインターホンを鳴らす前に
アスカルの頭をなでていたのです。

私が出て行くと
アスカルは
急に吠え出すのです。

豹変と言うか
犬変と言うか
その変わり様に
来訪者はびっくりです。

そんなときに
飼い主の私は
どうすればいいのでしょうか。


2007年12月30日(Sun)▲ページの先頭へ
インターネットからアスカルに会いに来た人が居ました。

インターネットで知った人が
何とアスカルを見たいと
会いに来てくれました。

アスカルは大変喜んで
尻尾を360度回しをしていました。

来訪者は服の汚れも気にせず
アスカルを撫でてくれました。

ありがとうございます。


アスカルも大変喜んでいました。



2007年12月15日(Sat)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 猫

わが家の愛犬アスカルは、
猫が好きだ。

近所の猫が
やってくるのですが
ついにツーショットの撮影に成功しました。



アスカルと対峙しているようにも見えますが
どうなんでしょうか。


2007年11月22日(Thu)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 猫 その2

ついに猫の撮影に成功かな?

我が家のアスカルと遊んでいるのか
あるいはいじめているのか
わかりませんが
その猫の
しっぽだけ撮影に成功しました。



写真は、
猫が扉の外で
アスカルを見ていて
その後
アスカルの小屋まで
アスカルを追い込んだところです。

その後猫は尻を下ろして
座ったところです。

アスカルとの距離は、
30cm位でしょうか。
アスカルはふせをした状態で
猫を見ていると思います。

これってアスカルを
いじめているのですよね。

私が
猫を追い払った場合は、
すごくアスカルは
悲しそうに
猫を見て
吠えます。

結論:
  アスカルは猫が好きのようです。


2007年11月21日(Wed)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 抜け毛

抜け毛はいやですよね。
私は絶対にいやです

私のことはおいておいて
どういう訳か
アスカルは今毛のはえかわりシーズンです。



いつもの年は、
5月頃でしたのに
寒くなってきた
今頃になって
はえかわるのです。

夏毛は、真っ直ぐ短くて
寒そう。

どうするんでしょう。
アスカルはこの冬
乗り越えられるでしょうか。

皆様どう思われますか。
アスカルはどう思うの?

「そう言われましても。。。」


2007年11月20日(Tue)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 猫

わが家の愛犬アスカルは、
猫が好きのようだ。

毎日のようにアスカルのところにやってきます。

やってくると
まずアスカルをにらんでから
猫の臨戦態勢の
背中を丸くして
アスカルと対峙します。

それから
いきよくアスカルに向かって走ります。
アスカルは、小屋に逃げ込みます。

猫は
アスカルの小屋の前で
座って尻尾をゆっくりと振って
アスカルを見ます。

アスカルは、小屋から
じっと猫を見ています。

そんなツーショットを撮ろうとしたのですが
写真機を
もって行くまでに
どこかに行ってしまいました。

アスカルは私の目には、
いじめられているように見えるのですが
アスカルはそんな風に
思っていないように思います。


2007年11月12日(Mon)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 「ポン菓子」

アスカルは、
「ポン菓子」好きだ。

今日「ポン菓子製造器」で
ポン菓子を作ってみました。
もちろん
大きな音がして
アスカルは大変ビックリしていましたが
上手くできました。

初めて作ったので
何か汚れているのではないかと思い
人間様は少しだけ
食べてみました。

残った大方を
アスカルに与えました。
砂糖で味を全く付けていないポン菓子ですが
本当に美味しく食べるのです。

口の周りに
ポン菓子をつけて
食べていました。

そんなに美味しいのでしょうか。
明日もう一度して
私食べてみます。

ポン菓子は
音は大きい
美味しいぞ


2007年10月26日(Fri)▲ページの先頭へ
アスカルの研究レポート 「伸び」

アスカルは、冬は丸々におなって寝ています。
夏は、平らになって寝ています。


こんな風に足を曲げて寝ていますので
やっぱり直ぐには立てません。
起き上がったとき
アスカルは「伸び」します。

人間でも目が覚めたとき
「伸び」をするのと同じかもしれませんね。

そんなときにアスカルは、
前足を
「ぱー」にするのです。
(前足は、「足毛」です。馬ならいいのに)

「何ですって 犬の足が
『パー』になっていたってわからない ですって」

わかりませんか

アスカルの手(正確には、前足です。)は
確かに「パー」になります。

でも4本指のアスカルですから
「パー」でないかも知れません。

犬の親指は、開いているか
閉じているか絶対にわからないからです。

もう少し研究する必要がありますね。


2007年10月01日(Mon)▲ページの先頭へ
アスカルと忠犬ハチ公は、大きく違うが少しだけ似たところがある。

アスカルと
あの有名な忠犬ハチ公とは
あるところでは同じですが
少し違っていることに
気がつきました。


わが家のアスカル      有名な忠犬アスカル

写真を見ればわかるように
わが家のアスカルは、
左の耳が寝ている
有名なハチ公は、
右の耳です。

ちょっとの違いなのに
大きな違いです。
それは飼っている人が違いますよね。

アスカルの飼い主は、
もう恐縮です。


「じゃ僕、忠犬でもないというの、、、」

   「そ、そんな、そんなことはありません。」

「じゃ僕、忠犬なんだよね」

   「そうに決まっているじゃないか、アスカル」


「よかった」

2007年08月24日(Fri)▲ページの先頭へ
アスカルまたまた受難

一昨日雷が鳴っていて
アスカルが怖がって
『キャーン』とないていましたが
夜遅くまで
いや朝まで鳴いていました。

アスカルも大変だと思って
朝散歩に出かけるために
アスカルのところに行くと
アスカルがいつものところにいません。

少し探すと
何と
何と
アスカルは、
水道の蛇口の近くに
首の鎖が
絡まって
一歩も動けなくなっていたのです。

アスカルは、どのくらいの時間
そんな状態だったのか
知る由もありませんが、
その絡まりを取ってやると
急いで
水を多量に飲んでいました。
きっとずいぶん前からだったのでしょう。
「キャーン」と鳴き続けていたのは、
「助けてくれ
アスカルの飼い主!」
と叫んでいたのでしょう。
私にはわかりませんから
すぐ助けに行かなくて
ごめんねアスカル。

アスカルの信頼を
相当なくしてしまったようです。

いつもなら餌をやるときは、
私のそばにやって来て
お座りで待っているのに
離れて
外を見ていました。
やっぱりアスカルに嫌われたみたいです。
それで美味しいほうの餌を
出したら
仕方なくアスカルがやって来て
こんな目で見るのです。



全く不信の目です。
信頼を得る方法を探らなくては、、、、、

皆様は、
飼い犬に信頼されてますよね。
いいですよね。


2007年08月22日(Wed)▲ページの先頭へ
アスカルの足を踏んでしまいました。

一昨日
私が仕事から帰ってくると
いつものように
アスカルが足元にやってきたのです。

その時なんです。
アスカルが
大声で「キャーン」
「キャーン」
「キャーン」
と三度鳴きました。
いや泣いたのかもしれません。

その後
足を引きずりながら
後ずさりしたのです。

踏んでしまいました。
ごめんねアスカル。
ごめんごめん。
と言って
アスカルの足をさすりました。

でも痛かったでしょうね。
今日になっても
少し足を引きずっているみたいです。

話は変わりますが、
今雷が鳴っています。
アスカルは、雷が怖いので
「キャーン」
と鳴いています。

アスカルは大変です。
生きていくのは大変ですよね。



2007年07月31日(Tue)▲ページの先頭へ
あっ!アスカルが『ため息』をした!!

何と言うことでしょうか。
アスカルの飼い主として
驚いた上に
少し落ち込んでしまいました。

先ほど
アスカルに餌を与えに行った時のことです。
普段食べるよりは、
少し美味しい餌なんですけど

いつものように

こんな風に待っていました。

それで可愛いので
しばらく頭を撫でていると
アスカルが
『ため息』を
「ふー」としたのです。

その心情を類推すれば
「頭を撫でなくても良いから
早く餌を下さい。
いつもこれだから
困ってしまうよ。
本当に
『ふー』」と言ったところでしょう。

犬もやっぱり大変なんですね。
大変なことを
私はアスカルにやっていたのですね。
これからはすぐやります。
でも アスカルが可愛いから
撫でてしまうのです。

本当はいやだったのだろうか。

皆様どのように思われますか。


2007年07月06日(Fri)▲ページの先頭へ
アスカルのお散歩

アスカルの散歩は、
アスカルが
一日の中に2回だけある
とても好きな時間です。

朝あるいは夕方アスカルに近づくと
アスカルは、

こんな顔で
私を見ます。
私には、
満面の笑みのように見えるのですが、、、

それから
散歩に連れ出すと
いつものアスカルが一変します。
アスカルは、
二重犬格なんです。
温和で従順で仕事熱心なアスカルが
ただの引っ張る犬になるのです。
こんな風です。


それから家の回りを行ったり来たりします。
なかなか帰りません。
反対にこっちが
引っ張ると
こんな風に
なります。

写真ではうまく摂れませんが
その顔が
物悲しくて
もう少し散歩をする羽目になるのです。

そんなこんなで
本当にアスカルの散歩は、
手間取ります。

でもアスカルの日常の仕事の
成果を考えると
仕方がないのかもしれません。




2007年07月05日(Thu)▲ページの先頭へ
夜外出から帰ってくるとアスカルに、、、

午後八時頃
外出から帰ってくると
アスカルが
いつもの場所で
肘を突いて
私を見ていました。

アスカル〜!
なぜそんな目で見るの
肩越しに見るのは止めて、、、


私が横切ると
目線だけ動かしていました。



露出がたりないので
ぼけていて申し訳ございません。
何分私自身がぼけているもんで、、、


2007年06月09日(Sat)▲ページの先頭へ
アスカルの庭 浸水事件

アスカルの庭浸水事件

平成19年6月9日早朝
アスカルの庭が浸水しているのが発見された。

アスカルの飼い主で会社員のAさん(54歳)は、
自宅の井戸水くみ上げポンプが
常時回っていることを不審に思い
庭に出たところ
アスカルの庭が浸水していることを発見した。
浸水面積は、3平方メートルと
アスカルの庭の半分を占めていた。

Aさんが調べてみると
アスカルの庭にある
井戸水の真鍮製クロムメッキの
蛇口が開放され
付けられている長さ1メートルの
ホースが流しでは、なくアスカルの庭に向かっているため
浸水していることを発見した。

Aさんは、すぐに蛇口を締めて
水の漏出を止めたため
アスカルの番小屋への浸水は防げた。

Aさんの話によると
飼い犬のアスカルは
番犬としては優秀な犬で
日夜を問わずAさん宅を警備するため
アスカルの番小屋で
警戒している。

昨夜未明Aさん宅一帯は、
雷に見舞われた。
その際アスカルは、
雷が「恐い」ので
「クーン クーン」
とないていた。
それでアスカルが暴れて
蛇口をひねり
ホースを流しからはずしたのではないかと
考えられる。

実際に蛇口を回すのには、
相当量の力がいるので
アスカルに可能かどうか
今後
詳しい検証が必要だと
考えられる。

怪事件ですよね
本当はどうだったのか
分かりません。
皆様どう思われますか。



2006年03月20日(Mon)▲ページの先頭へ
アスカルのお仕事

お父さん;アスカルは、いいね。ずっと寝ていて、、
アスカル;何をおっしゃるお父さん!
お父さん;それならアスカルは、どんな仕事をしてるというの?
アスカル;まず始めに、道を通っている人の中で、
     不審者を見つけると激しくほえなければなりません。
お父さん;それは、大変だね。不審者かどうかは、どう見分けるの?
アスカル;それは、極秘事項だからお父さんといえども教えることは、できない。
お父さん;そうか。基準は、ないのか。
     それからどんな仕事?
アスカル;一番大事な仕事は、散歩だよ。
お父さん;散歩?
アスカル;そう散歩、お父さんを散歩させないといけないんだ。
     大変だよ、引っ張って連れて行かなければならないんだから。
     首が疲れるよ。
お父さん;へー、別に連れて行ってくれなくても良いんだけど。
     それから、、、他には、???
アスカル;お昼間は、階段の横でひたすら、
     不審者がいないかどうか。見張っているんだ。
     神経が疲れてしまうよ。
お父さん;でも気持ちよさそうに寝ている様に見えるんだけど。
アスカル;またまた、何をおっしゃるお父さん。
     寝ている様に見えて、耳を澄まし、鼻をかぎ分けているんだよ。
お父さん;それは、大変だ。それで不審者は、見つかった。
アスカル;勿論だよ。不審な雀・鳩・猫・犬を見つけたよ。
     そうだ、カラスも見つけたよ。
お父さん;それは、でかした。それから他には、
アスカル;一番大変なのは、
     お父さんの相手だよ。
お父さん;どんな相手を???
アスカル;お父さんが、時々ぼくの所に来るんだ。
     お父さんが相手をしてほしそうだから、
     仕方がないので、しっぽを振って
     お座りをするんだ。
お父さん;それは、どうもありがとう。
     今後とも相手をしてね。
アスカル;努力してみるよ。
     それからもっと大変なのは、夜の番だよ。
     夜は、寒いし、暗いし、恐いし、、、
お父さん;それは、いつもありがたく思っているよ。
     アスカルのおかげで、我が家の平和か守られているのは、
     よく承知しているからね。
     本当に感謝しているよ。
アスカル;感謝しているなら、態度で示さないと、、、
お父さん;そう言うとどうすると良いの、、、
アスカル;もっと美味しいおやつがほしいな、
お父さん;分かりました。
アスカル;じゃ、散歩に連れて行ってあげるからね。お父さん。
お父さん;ありがとう。お手やわらかに、

  「ぼくは、いつも大変なんだ。
    みんなぼくを応援してね。
      よかったら、メールもほしい。ワン」



2006年01月28日(Sat)▲ページの先頭へ
愛犬アスカルの不思議

愛犬アスカルの不思議

私のアニマルパートナーのアスカルには、少し不思議なことがあります。

ひとつは、昨年 耳血腫で耳が腫れ手術をしました。

夏毛も生え替わったあとだったのですが、
剃毛され手術をされました。
秋になっても毛は、生えてこず、
「今年の冬は、寒いかな」と思っていましたら、
冬になったら、ちゃんと毛が生えています。
アスカルは、冬にも毛が生えるらしい。
飼い主の私としては、うらやましい、、、

もうひとつは、アスカルは、鎖で繋いであるのですが、
どういう訳か、はずして散歩に出かけます。

2歳ぐらいの時に、ひとりで散歩に出かけたアスカルは、
帰り道がわからず、自宅から70mほどの所で
難渋してました。
私が、見つけると喜んで走ってきました。安堵した様子です。
それから、鎖を色々と堅固なものに変えますが、
やはり、アスカルは時々散歩に出かけます。
でも、遠くには、行きません。
鎖を付けずに、家でゆったりとしている時さえありました。
やはりとおくにいくのが、よほど懲りたのでしょう。

でもアスカルは、どうして鎖をはずすのでしょうか。不思議だ。

真面目な顔をして少し、、、

2006年01月19日(Thu)▲ページの先頭へ
アスカルの習性

アスカルの習性
アスカルの習性は、二重人格です。
いや、二重犬格です。
アスカルが散歩している時と 散歩していないときでは、まったく違います。
愛すべきアスカルは、もちろん散歩していないときです。
家でリラックスしているときは、とてもよい番犬で、アニマルパートナーです。
アスカルは、つぶらな青い瞳で私を見ます。
私が近づくとしっぽを振って座って出迎えます。

気難しい顔をしているようにも見えますが、従順に私を待っています。
お手、お座り、待て、をするということをきいています。
番犬のお仕事も正確にこなします。

どういう判別か知りませんが、不審者には、相当吠えます。
話は、少し細かくなりますが、不審者と識別する人としない人では、どう違うのか私には、わかりません。
昨日身なりがいい入管の法務官がやってきましたが、激しく吠えてました。
少し小太りのめがねをかけた人のよさそうな人には、吠えません。
女性の方には、吠えないほうが多いと思います。
私の家に来ていただけるお客様には、吠えてほしくないのですが、
人によっては、激しく吠えます。
もっとひどい人には、行きますと電話があればすぐに吠え始めます。
匂いでわかるのでしょうか。
この話は、さておき散歩のときは、全然犬格が変わるんです。
困ってしまいます。
まず、散歩をさせようと近づくと、アスカルは、とび蹴りをします。
喜んでいるようにも見えるんですが、わかりません。相当飛び上がって、
前足で私を蹴ります。
蹴りを入れられてしまいます。少し痛いぐらいです。
それから、引っ張って私を散歩に連れ出します。
困ったものです。少し油断すると勢いを付けて急に引っ張ってしまいます。
その強さといえば相当なものでそれに耐えるため身構えていなければなりません。
もし身構えていないなら、ひどいことになります。
こんな、そんなことで大変困っています。
青い瞳は、きっとハスキー犬の血を引いているのかと家族のものも話しています。
どうでしょうか。

2006年01月16日(Mon)▲ページの先頭へ
愛犬アスカルの生い立ち

我が家の愛犬アスカルの生い立ち

愛犬アスカルは、1998年6月15日に
近くの動物病院でもらいました。
今の家に引っ越してきたので、
家族のみんなが犬を飼いたいと言い
私も飼ってみたかったからです。
私の子供の時我が家には、賢い犬がいました。
とっても賢かったので役に立ちました。
また犬を飼うことになり、近くのペット屋さんを回りましたが、
あまり良い犬がいませんでした。
近くの動物病院に
「子犬もらってください(3匹)」という張り紙があったので、行ってみました。

行くとすでに1匹しかいませんでした。
後の2匹は、もらわれていってしまったのです。
何げなく私を見る目が訴えかけるような
それいて従順なような目線でした。
この青い瞳が私にとっての大変なことの始まりであったのです。

家族のみんなと相談してこの犬をもらって変えることになりました。
その犬がアスカルです。

アスカルの名前の由来は、私の仕事が貸し家業なので、
明日借り手が付く→アスカリテガツク→アスカル
と言うことです。
子犬の時私は、忙しくてあまりアスカルと遊びませんでした。
そのためか、アスカルは、あまり人間が好きでないようです。
それは、飼い主である私の責任です。

アスカルこれからも仲良くしてね。