ロフト付き は、おもしろい - 2008/07/10

ロフト付き って良いですよね。隠れ家というか何というか。
カテゴリ
ロフト付き は、おもしろい
ロフト付き は、おもしろい/一覧 (1238)


私の病気(下痢する病気)の原因は
不明です。
しかし食事制限していると
無症状にすごせます。
しかし生活の質を向上するために
そのためふたつの面から
解決をしようと考えています。
ひとつは原因物質の探求
もうひとつは代替食品の開発です。
ご協力くださる方は、メールください。

上記メールアドレスをクリックしても
新しいメールが出てきません。
上記のメールアドレスを
あて先に打ち込んでください。
メールください。

ロフトで笑ってすごそう
「笑う」とがん細胞を
やっつけるとのことで
「笑っています」

皆様もご一緒に


アスカルも笑っています
ロフト君もよろしく

2008年7月
   
10
   

新着エントリ
スロッター加工って何? (08:47)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第7話 (1/5)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第6話 (1/4)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第5話 (1/3)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第4話 (1/2)
ビビンバ鍋はこたつにも使えるかも (1/2)
お年玉をもらいました。 (1/2)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第3話 (1/1)
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 (1/1)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第2話 (12/31)
互い違い階段VX-type発送しました。 (12/31)
長編小説「昭和」番外編 ゆかの恋 第1話 (12/30)
賞味期限はないの??? (12/30)
眠れる森の、、、 (12/29)
長編小説「昭和」 その258 (12/28)
長編小説「昭和」 その257 (12/27)
アスカルの飼い主の屁理屈 マネジメントその9 (12/26)
長編小説「昭和」 その257 (12/25)
アスカルの飼い主の屁理屈 やっぱり再生産に回らない!その7 (12/24)
アスカルの飼い主の屁理屈 不景気から抜け出すためにはその6 (12/23)
長編小説「昭和」 その256 (12/22)
大掃除は何時がいい? (12/21)
アスカルの飼い主の屁理屈 不景気から抜け出すためにはその5 (12/21)
ロフトの天窓から大阪を見れば (12/20)
長編小説「昭和」 その255 (12/20)
アスカルの飼い主の屁理屈 不景気から抜け出すためにはその4 (12/19)
長編小説「昭和」 その254 (12/18)
アスカルの飼い主の屁理屈 不景気から抜け出すためにはその3 (12/17)
パソコンが故障したかな (12/16)

新着トラックバック/コメント

ロフト付き アニメ
ロフトってこういう感じなんです。
一度見学に来てください。

サイト外のページですが、
私のプロフィール
私のメールアドレス
メールアドレス  

何か御不明のことがあればお聞かせ下さい。

ご自由にリンクしてください。

Copyright (C) 2005-2009 Sugihara Syoji
All rights reserved.

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録

アーカイブ
2005年 (50)
8月 (11)
10月 (4)
11月 (19)
12月 (16)
2006年 (237)
1月 (19)
2月 (6)
3月 (10)
4月 (20)
5月 (20)
6月 (14)
7月 (13)
8月 (23)
9月 (25)
10月 (27)
11月 (21)
12月 (39)
2007年 (404)
1月 (40)
2月 (23)
3月 (21)
4月 (32)
5月 (31)
6月 (34)
7月 (41)
8月 (30)
9月 (33)
10月 (37)
11月 (40)
12月 (42)
2008年 (538)
1月 (51)
2月 (47)
3月 (38)
4月 (37)
5月 (43)
6月 (50)
7月 (46)
8月 (49)
9月 (39)
10月 (53)
11月 (50)
12月 (35)
2009年 (9)
1月 (9)


アクセスカウンタ
今日:1,775
昨日:1,585
累計:948,145


RSS/Powered by 「のブログ

2008年07月10日(Thu)▲ページの先頭へ
長編小説「昭和」ついに200話になってしまいました。

「昭和」を書いて
もう8ヶ月あまりになってしまいました。

しかし物語りは行きつ戻りつで
全然すすんでいません。

今は園田村の一年を
くどく書いています。

この市蔵と龍蔵のところで
昔の生産性が低かった頃の話をします。

これから出てくる龍蔵は
誰もがそうだったように
一年中朝から晩まで働いていたのです。
今で言えば過労死の基準なんて
とっくに超えています。

夏なら朝三時ごろに起きて
まだ星が出ている頃に
田んぼに出かけます。
7時ごろまで
朝の間の仕事をして
朝ご飯を食べた後
用を済ませて
また
昼まで田んぼに出かけます。

村の集会所の
サイレンが12時を知らせると
家に帰って
昼ごはんを食べます。
その後
15分ばかし昼寝をしたのち
田んぼに仕事に出かけます。

夕方いや
もう晩ですよね。
7時過ぎに家に帰り着きます。
夕飯を食べた後
夜なべをして
お風呂に入って
9時には就寝します。

起きている時間は
殆ど仕事です。
一日実働は14時間位でしょうか。
労基法によれば6時間を越えれば
休み時間を1時間取ることになっていますので
労基法上は
15時間労働?に。なるのでしょうか

一ヶ月450時間くらい働きます。
夫婦で働いているので
この倍近いでしょう。

こんなに働いたのに
白いご飯を食べる余裕はありません。

時給はどれくらいになるのでしょう。

一年の収入を
お米の収入の2倍とします。
1俵60kgを15,000円とすると
100俵とれると1,500,000円
他の雑収入もあるでしょうから
3,000,000円位です。

冬場は日が短いので
そんなに働けませんから
年の労働時間は8,000時間となります。

今のお金になおして
時給は187円になります。
生産性が低いですよね。

でもその働きは時間だけでなく
重労働です。
そんなことを考えると
もっと低いのです。

現代が高いと思いません。
その昔が安すぎたのです。
なぜそんなに安いのでしょう。

私はいつも思うのです。
昔の働きは
生産性が低かったのは
なぜでしょうか。