官僚は職務中に大学院へ行けるらしい。
アスカルの飼い主の屁理屈
このカテゴリーは、
何の根拠もない事柄を
あたかも理由があるように
私アスカルの飼い主が論述するものです。
たぶんに妄想が含まれますので
真に受けないで下さい。
『決して他言は無用です』
言ったあなたが恥をかきますから、、、
今日の朝刊を見ていると
女性で一番若い市長が誕生したという報道がありました。
職歴が書いてあり
優秀な方であるように思えます。
新市長の力量は
私にはわかりませんし
わかったところで
私とは全く関係がありません。
私が
少し問題かなと思うのは
郵政省に在職中に
外国の大学院を
首席で卒業したということです。
即ち納税者の目で見れば
新市長は
官僚としての仕事をせずに
大学でお勉強をしていた。
そして税金から出されている費用で得られた知識を
お国のために使わず
退職してしまった。
こんな構図でしょうか。
納税者にとっては
踏んだり蹴ったりではないでしょうか。
皆様どのようにお思いですか。
また
本当に大学出の優秀な人材を得たいなら
すでに出た人を
雇えばいいのではないでしょうか。
公務員の試験は
人気があるので
たぶんそんな人も
受験されているのではないでしょうか。
税金の無駄使いは止めて欲しいかぎりです。
今日は行楽?
今日は
こちらの方では
風もなくて
良い天気だったので
行楽日和ですよね。
それで
今日は
行楽に出かけました。
(今日 出かけることは
昨年から決まっていましたが)
交通費220円で
入場料?5100円です。
屋内で
何千人もの方が参加しておられました。
さて何でしょう。
正解は
基本情報技術者の試験を受けてきたのです。
楽しいですよ。
もちろん合格しないと思いますが
やっぱり試験は
その緊張がおもしろいです。
皆さんも
如何ですか
推理小説より
楽しいです。
もちろん
長編小説「昭和」より
おもしろい???です。
年金を始めていただきました。
昨日預金通帳を確認してきた女房殿が
私のところに
狭い家の中なのに
走ってきて
「お、お金が入ってる」
と言いました。
私は
「それは
前にも言った
個人年金だよ」
と答えました。
「こんなにも多いの」
と言ったので
「それは3か月分ですよ」
と返答すると
「3か月分かー」
と少しがっかりしてました。
でもありがたいですよね。
これは私の母が
その先見性から
55歳で始まる
個人年金に入っていてくれたのです。
皆様も
老後の対策をされていますよね。
私はもう
老後ではなく
「老」ですの
このお金役に立てます。
どういうわけか分かりませんが エアロゲルを頂きました。
唐突ですが
皆様ご存知でしょうか
『エアロゲル』
エアロゲルは
寒天のような
いわゆるゲルの中の
水を取り除いたものだそうです。
寒天の水を除くと
普通は棒寒天になるのですが
ならないところが技術だそうです。
もちろん寒天の
エアロゲルができているかどうか
私には、わかりませんが、、、、
頂いたエアロゲルは
見た目は寒天のような
少し濁ったような塊です。
その重さはもちろん極めて軽いものです。
写真をと思ったのですが
寒天とかわらないので
やめました。
ところで
こんなハイテクの物質
私は頂いたのですが
なんの役に立つのでしょうか。
全くわかりません。
皆様
エアロゲルの使い道わかります??
50万アクセス御礼
当初の一応の目標であった
50万アクセスを昨日達成しました。
このようなつたない
とりとめのない
文章を読んでいただき
誠にありがたいかぎりです。
オフ会を
50万アクセス達成記念に
平成11年に行うように書いておりましたが
達成が早まっても
やっぱり平成11年に行いたいと思います。
アクセスがあろうがなかろうが
私は文章を書いていたでしょうが
やはりそんなにたくさんの
人たちに見ていただいたなら
力を入れる以外ありません。
いずれにせよありがとうございます。
皆様のご多幸をお祈りいたします。
私が言うのもなんですが
健康診断は必ず受けてくださいね。
著者敬白
岩手はどんなところだろう その3
岩手から帰ってきました。
病気のことは全くわからなかったか
あるいは
わからないことがわかったか
どちらかなんですが、、、
そのことはさておき
岩手の感想を以下に書きます。
1.岩手の人は 律儀だ。
2.盛岡の人は少し背が高い。
3.花巻の人はほんの少し小柄な人だ。
4.昭和30年ごろまで北上川がよく氾濫したらしい。
5.どこでもそうだが昔は貧しかったららしい。
失礼があったら
お許しください。
でも関西人の私にとっては
見習わなければならないことだと思います。
長編小説「昭和」 その131
長編小説「昭和」 その131
前書き
今までのあらすじ
その1からその118まで まとめたもの
勇治が選んだ
左官という職は
今では少し光の当たらない職業になってしまいましたが、
当時はなくてはならない仕事でした。
壁を土塗り壁で作るのが
当たり前のことでしたから。
最近健康上の事柄で
呼吸する壁の代表である
しっくい壁を
左官屋さんを
作っていたのです。
勇治は
直ぐに上手に塗れるようになっていました。
当時の左官の仕事を
少し説明すると
まず壁土に
水を混ぜ
こねます。
適宜わらや
古縄を切ったものを
混ぜます。
そのこねた土を
なるべくながく放置します。
一年以上おいた方がいいそうです。
それを竹を格子状に編んだ
竹小舞の下地に
左官ごてで塗っていきます。
高いところは
下から放り上げます。
それは職人技のようです。
それから
藁を加えない土で中塗りをします。
上塗りは漆喰です。
昨日花巻空港で
昨日 花巻空港で
飛行機を待っていたら
北帰行の鳥の小グループを見ました。
夕方の5時ごろだったでしょうか。
搭乗待合室より
西の滑走路を見ていると
右から左に
かみ手よりしも手に
南より北へ
上空30mくらいの高さを
白い鳥
たぶん白鳥?が
20羽くらい
編隊を組んで
飛んでいきました。
いつものことですが
風が強く
南風が吹いていることが多い
岩手です。
遠くの煙突の煙で
わかります。
追い風でよかったですね。
もちろん追い風でなかったら
追い風になる高度を
飛ぶのでしょうが、、、
ところで
編隊を組んでいる
先頭の
鳥は
少し不利ですよね。
後ろの鳥は
前の鳥の気流を利用して
楽に飛ぶのですから。
私の見ていた
十数秒の間は
先頭は代わりませんでした。
白鳥はえらい
白鳥はたいへん
私が白鳥なら
きっとしんどい渡りはしないでしょうね。
そんないいものになれませんけど、、