ロフト付き は、おもしろい - 2008/02/26

ロフト付き って良いですよね。隠れ家というか何というか。
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私の病気(下痢する病気)の原因は
不明です。
しかし食事制限していると
無症状にすごせます。
しかし生活の質を向上するために
そのためふたつの面から
解決をしようと考えています。
ひとつは原因物質の探求
もうひとつは代替食品の開発です。
ご協力くださる方は、メールください。

上記メールアドレスをクリックしても
新しいメールが出てきません。
上記のメールアドレスを
あて先に打ち込んでください。
メールください。

ロフトで笑ってすごそう
「笑う」とがん細胞を
やっつけるとのことで
「笑っています」

皆様もご一緒に


アスカルも笑っています
ロフト君もよろしく

2008年2月
         
26  

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ロフト付き アニメ
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一度見学に来てください。

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2008年02月26日(Tue)▲ページの先頭へ
病院へ行ってきました。

今日経過観察のために
病院にいってきました。
抗がん剤治療が済んでから
1年3ヶ月経ちます。

結果は
「セーフ」です。

家族のものは
ありがたくも
喜んでくれました。

私の癌は
進行が早いので
2年経つと
再発の可能性は
きわめて低くなることが
わかっています。

つまり
2年少し前には
再発することが
きわめて少ないということです。
もちろん
治療終了後直ぐに
再発することも
少ないでしょうから
きっと
再発する
好発期は
1年が経った後
1年半ぐらいまでではないかと
私は予想してます。

この予想は
何の根拠もありません。
出も私はそう信じているので
今が
一番危険な時期だと考えています。
5月に再検査の予定です。

精一杯生きて生きたいのですが
何分怠惰な性格なもので
そこまではいきません。

皆様も
癌にはくれぐれも
お気をつけください。


長編小説「昭和」 その103

長編小説「昭和」 その103

前書き  今までのあらすじ
その1からその83まで まとめたもの

駅についてから
小一時間ほどたつと
3人の男が
例の服装で
駅裏からやってきました。
何か眠たそうに見えました。

少し不機嫌な
男たちに
切符を清三は渡し
駅に入りました。

電車を乗りついて
大峰山のふもとまで着きました。

それから
山を登り始めました。
でも上り始めた頃には
清三は本当は疲れていたのです。

平素運動というものを
なにもやらずに
しているだけの清三ですので
山登りはきついです。

大峰山は霊場で修行の場
六甲山を登るのとわけが違うことは
頭ではわかっていたのですが
こんなにつらいとは
中腹に行くまでには
ばててしまいました。

男たちに助けられて
一歩一歩登っていきました。

倍以上の時間を要して
やっと頂上に登りました。

頂上から見える景色は
曇っていたけど
すばらしいものでした。

清三は登ってきて本当に良かったと思ったのです。