アスカルの飼い主の屁理屈 人はお金持ちを応援する その3
アスカルの飼い主の屁理屈
このカテゴリーは、
何の根拠もない事柄を
あたかも理由があるように
私アスカルの飼い主が論述するものです。
たぶんに妄想が含まれますので
真に受けないで下さい。
『決して他言は無用です』
言ったあなたが恥をかきますから、、、
普通応援される人は
お金持ちです。
応援されたから
お金持ちになったともいえます。
一方応援される人は
千差万別です。
パトロンのような大金持ちもいれば
少し困った生活をしている人もいるでしょう。
もっと極端な人は
応援したために
困った生活になってしまった人も
おられるかもしれません。
私が一番不思議なのは
大金持ちが応援するのはわかります。
自分にできないことを
応援して
その人にしてもらうということですから
私は理解できるのです。
でも
生活に少し困っている人が
その人に比べれば
大金持ちの人を応援するのか。
これを私は全く理解できない。
なぜそこまでして応援しなければならないのか。
皆様私の疑問にお答えください。
右メールアドレスにお願いします。
皆様はバスを追いかけましたか。
久しぶりに
昭和30年代初めの頃のお話です。
当時は道路も狭い代わりに
車も全くと言っていいほど
通らなかったですよね。
時々
乗り合いバスが
通っていきました。
そんなとき
皆様方の中には
バスを追いかけた方
おいでではありませんでしょうか。
若い方は
バスが珍しいので
追いかけたと思っておられることでしょう。
しかしそうではないのです。
じゃ何かと言いますと
さて問題です。
昭和30年代初めまで
バスに限らず車を
追いかけた
少し変な子供達がいました。
その理由は
1.車と競争したかった。
2.車の排気ガスの臭いが癖になっていた。
3.単に車が好きだった。
正解は
2.車の排気ガスの臭いが癖になっていた。
です。
そうなんですよね。
昔のガソリンは
精製が言うなれば粗悪なために
芳香族の有機物を含みなした。
今なら発ガン性どうのこうので
大問題ですが、
これらの有機物は
結構においが良い
好きな人は好きなんです。
習慣性が出来るのです。
私は良いにおいとは思いませんでしたが
良いにおいと思う人もいるのです。
皆様いかがですか。
なお今のガソリンには
含まれていませんので
ご注意下さい。
ロフトの使い方は?
少し大げさですが
皆様ロフトの使い方は
どうあるべきと
お考えですか。
でもロフトを使ったことがない
皆様の中には
そんな事を言われても
分からないと
おっしゃるでしょう。
私の家には
ロフトが「たくさん」あります。
それから
ロフト付のアパートを貸していますので
その居住者のご意見を拝聴したことがあります。
どのような割合で使っているかまでは
分かりませんが
主な使い方は以下のようです。
(順不同です)
○ 寝室
寝室は良くある使い方です。
私もある事情で他のお部屋で寝なければならなくなるまで
ロフトで寝ていました。
何か高い感じが
楽しいですね。
ベッドを置いたり
じかにマットレスを置いて寝たりする方も多いと思います。
天井高が1m未満でも
寝るだけなら
できるかも知れません。
でも天井が高い方が
起き上がったときに
頭を打たずに
より快適だと思います。
○ 趣味のお部屋
ロフトは
鉄道模型やジグソーパズル・絵画などの趣味のお持ちの方が
いちいち
片付けなくても良くて
いいかも知れませんね。
○ デスクワーク
私もデスクワークしていました。
立っていたら天井が低く感じるかもしれません。
でも椅子に座って
机に向かうと
妙に落ち着くんです。
○ リビング
ロフトをもっと使っている人は
きっとリビングとして使っているかもしれません。
そんな時には、
テレビはもとより
パソコンも持ってあがっているでしょう。
それにソファもいるかもしれないでしょう。
リビングとして使うためには
照明も大事かもしれませんね。
それに昼は明るい方がいいかもしれません。
天窓なんかあったら
いいでしょうね。
○ 天文台
こんな使い方をするのは
稀な方でしょうね。
(私です)
天窓から
流星群も寝ていて見れたら
どんなに楽しいかもしれません。
○ 物干し場
ロフトは屋外よりも
洗濯物が良く乾きます。
夏場なら1時間・冬場なら3時間程度
冬の雨の日でも
1日ぐらいでしょうか。
○ もの置き場
これは本当に便利な空間です。
整理が下手な人でも
放り上げとけば
分からない空間です。
でもそんな風に使うのは
本当にもったいないような気がします。
他にありましたらメールください。
ロフトのお部屋の小改修しました。
夜も楽しいロフトを目指して

お昼間のロフトのお部屋
クロスのフルスペックバージョン
(クロスのフルスペックバージョンとはクロス全面貼りの小社名称です。)

一転して夜は
ダウンライトとライティングレールのスポット照明で
やすらぎの空間へ

入り口には
ペンダントライトがついています。
お部屋にはシャンプードレッサーもついています。
アスカルの飼い主の屁理屈 人は金持ちを応援する。その2
アスカルの飼い主の屁理屈
このカテゴリーは、
何の根拠もない事柄を
あたかも理由があるように
私アスカルの飼い主が論述するものです。
たぶんに妄想が含まれますので
真に受けないで下さい。
『決して他言は無用です』
言ったあなたが恥をかきますから、、、
応援する人と
応援される人の
才能の
違いは歴然です。
一般人では
到底できないようなことを
やってしまいます。
ハンマーを80m投げたり
どんな玉でも打ち返したり
本当に回っているかどうかもわからないくらい早く4回転半回ったり
本当にすごいのです。
でも良く考えてください。
ハンマーを80m投げれたからと言って
実社会でどんな利益があるのでしょうか。
そんな仕事はしらみつぶし探しても見つからないかもしれません。
優れた能力でも
応援する人がいなければ
何にもならならないのです。
さてもう少し違う面で
次回は
応援する人と応援される人を見てみましょう。
長編小説「昭和」 その70
長編小説「昭和」 その70
前書き
今までのあらすじ
その1からその50まで まとめたもの
皆様ご承知のように
「たわけもの」は
時代劇に出てくる言葉ですが
「田分け者」と書きます。
田を分ける者が
「たわけもの」で
無分別の者の代名詞なのです。
田畑は限られています。
どの様な努力をしようとも
収量は努力と比例して
増加しません。
既に十分な努力をしているので
収量は既に最大限に達しています。
即ち土地は限られていますので
収量は同じです。
即ち満足に食べられる人数は
決まっています。
昭和の始めの頃なら
1反300坪で少なく食べて
ふたり分程度の人しか収量がありません。
年貢や地租などのためになくなる分を入れれば
一反でひとり弱の収量しかないと考えられます。
平均的に7反ぐらいあれば
一家は最低限の生活が可能でしょう。
終戦後に行われた農地改革では
1町2反までしか所有できなかった事実と合わせて考えても
一家が生活できるためには
7反程度が必要だったんです。
それを分家して分かれると
段々細分化し
7反を下回ると
みんな共倒れの憂き目を見ることになります。
そんな理由で
分家→田分け→たわけもの→無分別
の構図になります。
下痢を食事で治そう 私の食事のメニュー8
鰹節です。
私の食べる鰹節は
赤身を取り除いた鰹節です。
魚は私にとっては
安全かどうかわからない食品です。
種類や部位季節によって
その安全性が
変わるのではないかと考えています。
魚にはご存知のように
ぶりのように
白身の部位と
赤身の部位があります。
赤身の部分には
魚の卵に
含まれる
問題の物質が
含まれているという文献があります。
そのため
魚を食べるときには
内臓はもちろん
赤身の部分を取り除きます。
赤身を取り除いた鰹節は
私の要求に合致している上
少量で美味しいので
調味料として利用しています。
私の食事の料理講習会
私の食事は
病気のため
著しく偏食です。
使う食材も極端に少ないですが
私の女房のおかげで
毎日美味しく頂いております。
もし皆様の中に
私と同じ境遇の方がおられましたら
少しでもお役に立ちたいと思います。
女房が私の料理の作り方の
料理講習会をすると言ってますので
ここで告知いたします。
右のメールアドレスに
表題「料理講習会希望」と
書いてお送りください。
お互いにご都合の良い日に
拙宅にて行います。
右メールアドレスには
たくさんの迷惑メールが着ますので
大切なメールを見落とすことがあります。
一週間以上経っても
こちらから返信にないときは
再度お願いします。
下痢を食事で治そう 私の食事のメニュー7
鶏肉の脂です。
以下に記述の中には
私自身の
個人的な意見に基づいて
書かれている部分があります。
皆様におかれましては
よく吟味の上
お読みくださいますようお願いいたします。
前々回
鶏肉を説明したときに
皮を取り除くと書きました。
その皮を使います。
私の病気の一般的な養生法の中に
油の摂取の禁止というのがあります。
これは厚生省が大規模に疫学調査をした結果
と各患者の意見から来るもので
その理由には
根拠があります。
しかし私はここで調査したのは
「油」であって
「脂」でないということです。
疫学調査のときに
「油をとりますか」と聞かれたとき
皆様でしたら
ここで言う「油」を
どのように考えるでしょうか。
普通なら大豆油とか菜種油・コーン油・サフラワー油
などの植物油を考えるのではないでしょうか。
ラードやヘッドのような
動物脂などを思い浮かべる者は殆どないでしょう。
ましてや私と同病の人は
牛肉豚肉は禁忌食品でありますので
上記疫学的調査や患者の意見の油は
「植物油」を指していると考えられます。
逆に言えば
「鶏の脂は
禁忌と断定されているものではない」
のではないでしょうか。
以上の理由から
私は
豊富に得られる
鶏の脂で
炒め物・味付け・てんぷら・フライ
に利用しております。
私は
これを試験的に
多量摂取しましたが
一ヶ月単位の長期間で見ても
下痢等の問題は
ありません。
しかしコレステロール値は確実に上がるようです。
ご注意ください。
脂の出し方
フライパンに
鶏の皮を入れ
温めます。
しばらくすると
脂が出てきますので
器に蓄えます。
長編小説「昭和」 その68
長編小説「昭和」 その68
前書き
今までのあらすじ
その1からその50まで まとめたもの
長男が結婚すると
次男の立場は
急に悪くなります。
長男は惣領息子
次男は部屋住みの身です。
伊蔵はその顔の広さから
養子の口を捜しました。
しかし「帯に短したすきに長し」
で見つかりません。
伊蔵のお人よしも災いして
養子の口が少なくなって
しまったのかも知れません。
なかなか適切な養子口が
見つからないことに
伊蔵はいらだちました、
そんなことを一年続けましたが、
見つかりません。
伊蔵はいい養子口が
見つからないので
考え込みました。
伊蔵は世間が
「米糠(こぬか)3合あれば養子に行くな」
ということわざも
よく知っていました。
次男のことがかわいそうになったのです。
苦あれば苦あり
私の
仕事が忙しいシーズンです。
そんな中
土曜日の朝
ぎっくり腰になってしまいました。
トイレに行くのもできないほど
厳しい痛みがあります。
苦あれば苦ありですね。
早く治って欲しい!!!!
アパートの照明 インテリアコーディネーターのお仕事
お仕事をお持ちの方が
家におられるのは
休みの日か
平日の夜に限られます。
休みの日でも昼間は
お出かけするかもしれません。
アパートを現実に利用するのは
夜間が多いと思います。
それも疲れて帰ってきた時であることが
多いのではないでしょうか。
やっぱり夜の雰囲気がいいお部屋に
住んでみたいと思いませんか。
それで照明を工夫してみました。
ダウンライトと
間接照明を組み合わせると
本当に良い雰囲気を
やすらぎの空間を演出できるでしょうか。
ダウンライトと間接照明を取り付けた例

ロフト付きアパートの洋室 ダウンライトを点けたところ

ロフト付きアパートの洋室 間接照明を点けたところ

ロフト付きアパートの洋室 ダウンライト+間接照明を点けたところ
写真ではもうひとつわかりませんが、深みのあるお部屋になっています。
ロフト付アパート