ロフト付き は、おもしろい - 2008/01/28

ロフト付き って良いですよね。隠れ家というか何というか。
カテゴリ
ロフト付き は、おもしろい
ロフト付き は、おもしろい/一覧 (961)


私の病気(下痢する病気)の原因は
不明です。
しかし食事制限していると
無症状にすごせます。
しかし生活の質を向上するために
そのためふたつの面から
解決をしようと考えています。
ひとつは原因物質の探求
もうひとつは代替食品の開発です。
ご協力くださる方は、メールください。

上記メールアドレスをクリックしても
新しいメールが出てきません。
上記のメールアドレスを
あて先に打ち込んでください。
メールください。

ロフトで笑ってすごそう
「笑う」とがん細胞を
やっつけるとのことで
「笑っています」

皆様もご一緒に


アスカルも笑っています
ロフト君もよろしく

2008年1月
   
28    

新着エントリ
長編小説「昭和」 その197 (7/4)
長編小説「昭和」 その196 (7/2)
親ばかちゃんりんのお話 その4 (7/1)
長編小説「昭和」 その195 (7/1)
長編小説「昭和」 その194 (6/30)
互い違い階段を作るのは大変です。 (6/29)
長編小説「昭和」 その193 (6/29)
長編小説「昭和」 その192 (6/28)
下痢を食事で治そう ジェットミルは有効か。  (6/27)
長編小説「昭和」 その191 (6/27)
下痢の原因は何なんだろう。 (6/26)
長編小説「昭和」 その190 (6/26)
アスカルの飼い主の屁理屈 「言葉」 (6/25)
長編小説「昭和」 その189 (6/24)
長編小説「昭和」 その188 (6/23)
ネタを書いておくために、、、 (6/22)
長編小説「昭和」 その187 (6/22)
鳥の観察 (6/21)
長編小説「昭和」 その186 (6/21)
笹の生長は早いぞ (6/20)
ナメクジウオが人間の祖先? (6/19)
長編小説「昭和」 その185 (6/19)
ロフトの階段 可搬型 見本完成 (6/18)
長編小説「昭和」 その184 (6/18)
長編小説「昭和」 その183 (6/17)
次の作品は何にしようかな。その2 (6/16)
長編小説「昭和」 その183 (6/16)
次の作品は何にしようかな。その1 (6/15)
長編小説「昭和」 その182 (6/15)

新着トラックバック/コメント

ロフト付き アニメ
ロフトってこういう感じなんです。
一度見学に来てください。

サイト外のページですが、
私のプロフィール
私のメールアドレス
メールアドレス  

何か御不明のことがあればお聞かせ下さい。

ご自由にリンクしてください。

Copyright (C) 2005-2008 Sugihara Syoji
All rights reserved.

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録

アーカイブ
2005年 (50)
8月 (11)
10月 (4)
11月 (19)
12月 (16)
2006年 (237)
1月 (19)
2月 (6)
3月 (10)
4月 (20)
5月 (20)
6月 (14)
7月 (13)
8月 (23)
9月 (25)
10月 (27)
11月 (21)
12月 (39)
2007年 (404)
1月 (40)
2月 (23)
3月 (21)
4月 (32)
5月 (31)
6月 (34)
7月 (41)
8月 (30)
9月 (33)
10月 (37)
11月 (40)
12月 (42)
2008年 (270)
1月 (51)
2月 (47)
3月 (38)
4月 (37)
5月 (43)
6月 (50)
7月 (4)


アクセスカウンタ
今日:438
昨日:1,525
累計:640,925


RSS/Powered by 「のブログ

2008年01月28日(Mon)▲ページの先頭へ
長編小説「昭和」 その78

長編小説「昭和」 その78

前書き  今までのあらすじ
その1からその60まで まとめたもの

明治も終わり
大正の御代になると
全国的な好景気になります。

伊蔵の村では
もっと他の理由で
より景気がよくなったのです。

それは
大阪と神戸を結ぶ鉄道が
伊蔵の村を通ることとなるのです。

そのために
工事が始まりました。
線路を造るのは
当時としては大土木工事です。

線路の用地や
線路の路床を作るための
土を採る為の
用地を
鉄道会社は買い上げたのです。

松野家の土地は
運がよかったのか悪かったのか知れませんが
その線路用地だったんです。

思いもよらないお金が
松野家に入ってきました。
昔の伊蔵なら
それを使ったでしょうが
隠居した身ですので
そのような権限もないし
使いたいとも思わなかったのです。

それらはすべて銀行に預けられました。

線路の工事が始まると
たくさんの線路工夫が
やって来ます。
借りた土地に
飯場を建てて
仕事を始めます。

松野家では
土地を売った程度ですが
同じ村人の中には
それにかこつけ
すごい金儲けをした者がいたのです。