ロフト付き は、おもしろい - 2008/01/13

ロフト付き って良いですよね。隠れ家というか何というか。
カテゴリ
ロフト付き は、おもしろい
ロフト付き は、おもしろい/一覧 (961)


私の病気(下痢する病気)の原因は
不明です。
しかし食事制限していると
無症状にすごせます。
しかし生活の質を向上するために
そのためふたつの面から
解決をしようと考えています。
ひとつは原因物質の探求
もうひとつは代替食品の開発です。
ご協力くださる方は、メールください。

上記メールアドレスをクリックしても
新しいメールが出てきません。
上記のメールアドレスを
あて先に打ち込んでください。
メールください。

ロフトで笑ってすごそう
「笑う」とがん細胞を
やっつけるとのことで
「笑っています」

皆様もご一緒に


アスカルも笑っています
ロフト君もよろしく

2008年1月
   
13
   

新着エントリ
長編小説「昭和」 その197 (7/4)
長編小説「昭和」 その196 (7/2)
親ばかちゃんりんのお話 その4 (7/1)
長編小説「昭和」 その195 (7/1)
長編小説「昭和」 その194 (6/30)
互い違い階段を作るのは大変です。 (6/29)
長編小説「昭和」 その193 (6/29)
長編小説「昭和」 その192 (6/28)
下痢を食事で治そう ジェットミルは有効か。  (6/27)
長編小説「昭和」 その191 (6/27)
下痢の原因は何なんだろう。 (6/26)
長編小説「昭和」 その190 (6/26)
アスカルの飼い主の屁理屈 「言葉」 (6/25)
長編小説「昭和」 その189 (6/24)
長編小説「昭和」 その188 (6/23)
ネタを書いておくために、、、 (6/22)
長編小説「昭和」 その187 (6/22)
鳥の観察 (6/21)
長編小説「昭和」 その186 (6/21)
笹の生長は早いぞ (6/20)
ナメクジウオが人間の祖先? (6/19)
長編小説「昭和」 その185 (6/19)
ロフトの階段 可搬型 見本完成 (6/18)
長編小説「昭和」 その184 (6/18)
長編小説「昭和」 その183 (6/17)
次の作品は何にしようかな。その2 (6/16)
長編小説「昭和」 その183 (6/16)
次の作品は何にしようかな。その1 (6/15)
長編小説「昭和」 その182 (6/15)

新着トラックバック/コメント

ロフト付き アニメ
ロフトってこういう感じなんです。
一度見学に来てください。

サイト外のページですが、
私のプロフィール
私のメールアドレス
メールアドレス  

何か御不明のことがあればお聞かせ下さい。

ご自由にリンクしてください。

Copyright (C) 2005-2008 Sugihara Syoji
All rights reserved.

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録

アーカイブ
2005年 (50)
8月 (11)
10月 (4)
11月 (19)
12月 (16)
2006年 (237)
1月 (19)
2月 (6)
3月 (10)
4月 (20)
5月 (20)
6月 (14)
7月 (13)
8月 (23)
9月 (25)
10月 (27)
11月 (21)
12月 (39)
2007年 (404)
1月 (40)
2月 (23)
3月 (21)
4月 (32)
5月 (31)
6月 (34)
7月 (41)
8月 (30)
9月 (33)
10月 (37)
11月 (40)
12月 (42)
2008年 (270)
1月 (51)
2月 (47)
3月 (38)
4月 (37)
5月 (43)
6月 (50)
7月 (4)


アクセスカウンタ
今日:438
昨日:1,525
累計:640,925


RSS/Powered by 「のブログ

2008年01月13日(Sun)▲ページの先頭へ
長編小説「昭和」 その64

長編小説「昭和」 その64

前書き  今までのあらすじ
その1からその50まで まとめたもの

第1部でも書きましたが
江戸時代には
家なしには暮らしてはいけません。

戦国時代には足軽として出仕して戦死するのと
村にいて餓死するのとが
同じくらいであったのです。
時が流れても
明治維新になっても
何か守ってくれるものがないと
少しの間も生きることができなかったのです。

家があればこそ
生きていけると考えるのが当然です。
家にはご先祖から受け継いだ
生活の糧があるのです。
それは、
お米の蓄えであったり
家であったり
田畑でもあるのです。
もっと広く言えば
信用でもあるのです。

親は子供のことを考え
仕事に精を出し
少しでも子供が
腹いっぱいご飯が食べられるように
なるようにしているのです。

もし子供のことを考えない親がいれば
その子供は
食べ物さえない。
即ち多かれ少なかれ子供は
いずれ餓死する運命になります。
そうなれば
子供のことを考えない親の子孫はいなくなります。

こんな厳しい時代が
何百年何千年と続くと
子供のために
働かない親はいなくなります。

つまり子供のことを考えない親が存在しなのです。
大きく言えば
「子孫のことを考えない
祖先は存在しない。」
ということになります。